ものづくりを楽しむ!「幸房はなかな」へようこそ。ゆっくりとご覧ください。サイト内検索はこちら →
記事検索

運悪く、持っていたiPod nanoが第1世代の発火対象型番に一致してしまいました。

  • MA004J/A(販売台数708,000台)
  • MA005J/A(販売台数393,000台)
  • MA099J/A(販売台数424,000台)
  • MA107J/A(販売台数287,000台)←これ

アップルサポートセンターに電話をし、翌日にはクロネコヤマトが引き取りにきました。そして、3日後appleに無事到着、その2日後新しい製品を出荷したとの報告。出荷翌日、新品のiPod nanoがやってきました。デザインは勿論一緒。新品なのでシリアルが変わっていました。

アップルのサポートセンターのオペレーターはとても歯切れが悪く・・・・「バッテリーの検査をして、異常がなければそのまま返します」ということを強調するばかりでした。初代iPodのデザインが気にっているので、これ以外のものに交換など望んでおらず、とにかく危ないから調べてバッテリーだけ交換してほしかっただけなのに。

検査するということでしたが、一体どんな検査をしたらバッテリーに問題ないと判断できるのか謎だったので、その辺を尋ねてみたのですが「検査内容は聞いていません。」と言うばかりでした。「聞いていない。」って無責任なコトバですねえ。調べます、とかじゃないもんなあ・・・。

そんなこんなで謎の検査をされに、引き取られて行ったiPod nanoでしたが、返ってくればシリアルが違う別人になっていたのです。電話の内容と違うぞ・・・?基本的にそのまま返すって言ってたのに。まあ新品になったから良いけど。

オペレーターの対応が人によって違うし、修理に7週間かかりますって言われたのに1週間で返ってきたし・・・。Appleブランドイメージさがってしまいました。

関連記事

読んでくれて、ありがとう。ブログ村に登録中だよo┤*´Д`*├o →→→ にほんブログ村 雑貨ブログ オリジナル雑貨へ
* * ぴこぴこデジタル」をもっと見ちゃう!
コメントをぽんこまるだけにしか見えなくする