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おいら、細木数子の六星占術にはまっていた時期がむかしあったんだ~。
もう終わっちゃったけど、「ズバリいうわよ!」は面白かったなあ。
くり~むしちゅ~の有田が紹介する、細木数子のアイコラフリップがおいらは好きだったんだ(笑

それにね、おいらが楽しくなかった、たまごやき高校時代の3年間が、みごとに大殺界だったし、
ほかにも色々気になるがあったの!

おいらの家族は全員おんなじ、木星人だったの!!!
六星占術って、12種類もパターンがわかれているのに、家族全員おんなじ・・・って。
こりゃ、ぐーぜんとは思えなくて!

それで、一度ちっちゃい本を買ったの。

平成21年版 六星占術による木星人の運命

この本は、導入っていう感じだからね、おいら、六星占術に片足つっこんだていどで終わってしまったんだけど・・・・・
でも、この本でだいたいの雰囲気とか、12年サイクルでいつが悪い時期なのか、ってことはわかるから、とってもよかったよ。

でもね、実は今は・・・・・最近何かと話題な、「直居ユミリー」が気になって、本を1冊読み終えたよ~♪

ユミリー風水 天中殺の運命
この本は、立ち読みしててさ~、おもしろそうだったからふらっと入った本屋で買ってみたの~。
正確には・・・・・こぽんこがベビーカーから脱走して、立ち読みしている場合ではなくなったから買って帰っただけなんだけどさ・・・。

それでわかったこと!細木和子の六星占術と同じ中国の統計学がベースだから、大殺界のかわりに、天中殺って考え方があるんだね。3年間ある大殺界の、後ろ2年間が天中殺と重なっていたよ。ま、似て非なるものなんだろうけどね、初心者のおいらには、ほぼ同じようなかんじ♪

ユミリー風水の本を読む前は、占いってしょせん占い、なんて思っていたおいらも、こりゃ学問としておもしろーい!と思ったよ!本を見ながら、おいらのご主人さまであるもにゅきの波動表を作ってあげたんだ。>おいらえらいなぁ。
この本でも、年の波動表なら作れるよ~。細かいのは作れないけどね。

中国では、皇帝学だったんだってね。風水ってのは、国と人を発展させる学問として、たいせつなものだったみたい。それを知るだけで、単なる占いじゃないなって感じがするよね♪

とりあえず、おいらは、来年から天中殺だよ~ん・・・・・・どよーーーん。新しいことは始めないし、イベントは起こしませんよーだ。
天中殺に、結婚、出産、引越なんかしちゃだめなんだって。例えば、天中殺に出産すると、離婚しやすくなったりね・・・子供で苦労したりね・・・色々あるんだって。
気になったら読んでみてね。

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