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銀座の道場六三郎の店で食べたランチのような、繊細な和食が食べたかったので、創作してみました。

春菊を魚のソースに使っている店がたまたまテレビで紹介されていたので、そこからヒントを得て創作!二度と作れなくなりそうなのでメモメモ・・・

春菊ソースは、香り高く大成功でした

材料(2人前)

  • 白身魚の切り身(目鯛を使用)  2匹
  • なす              1本
  • 赤ピーマン           1個
  • えのき             1袋のうち1/3くらい
  • 春菊              4本くらい
  • 和風だし            小さじ1
  • 塩               小さじ1
  • 酒               少々
  • みりん             少々
  • 片栗粉             少々
  • 小麦粉             少々

作り方

  1. 白身魚に酒、塩を少々まぶして冷蔵庫に入れておきます。
  2. ソースを作ります。水(量は適当)を沸騰させ、細かく切った春菊、えのき、和風だし、酒、みりんを入れて具材に火を通します。
  3. 火が通ったら塩で味付けし、水溶き片栗粉でとろみをつけます。
  4. なすと赤ピーマンを一口大に切って、素揚げします。
    赤ピーマンは小麦粉を付けてから素揚げします。
  5. 冷蔵庫から白身魚を取り出し、小麦粉を付けてムニエルにします。
  6. 魚、なすを盛りつけて、春菊ソースをかけ、最後に赤ピーマンをトッピングしてできあがり

ココがポイント

  • 味付けは薄味で、おかずにならないくらいが繊細な味
    なので、ご飯は味付きのおこわとか、炊き込みご飯とかにした方がいいです。
    我が家はさつまいものおこわにしました。
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